これは910production夏休みアドベントカレンダー7日目の記事です。
どうもこんにちは。1回生のフカと申します。
フカでもありフカ次郎でもある。ただし篠田美優ではない。
つまるところコレですね

GGOを観ろ!!!!!!!!
最初に少々私事をば。
先日から教習所に通っているのだが、仮免試験が四日後に控えているらしい。。。
早すぎません???????まだ車乗り始めて五日目なんだが?しかも今日お休みだし。僕のスケジュールだけスカーフ巻いてるかもしれん。何意識なんだろう‥‥‥。今の環境だとリザードン辺りかなぁ。。オンバーンはメタる側であってメタられる側ではない気がするし。
とまあ要約すると運転難しすぎて萎えてるという話。指導員のおっちゃんとの会話でメンタルやられてる説もあるが。
壁になりてえ......
そろそろ本編。
今回僕が紹介するのはこのライトノベル。

86 ‐エイティシックス-
電撃文庫より出版されている、安里アサトさんの作品です。イラストを手掛けるのは、最近現実に負けそうな(負けた)ラノベとしてたびたび話題に上がっている、「りゅうおうのおしごと!」などのイラストで知られるしらびさんです。現在一~八巻まで出版されています。第23回電撃大賞受賞作。
85の行政区から国土が構成されているサンマグノリア共和国は白系種-アルバ-の国。そこでは、日々、隣国の「帝国」が生み出した無人兵器”レギオン”による侵攻を受けていた。しかし共和国もまた同様の無人兵器を開発・投入してその猛攻を凌いでいた。‥‥‥表向きは。行政区外部の人外領域・第86区で生活する有色種-コロラータ-たちを共和国は人間以下の劣等生物と定義し、エイティシックスと呼称した。そして彼らを兵器に搭乗させることで「有人の無人機」というシステムを成立させているのであった。
エイティシックスとして戦地を駆けるシン。アルバとして彼らを遠くから指揮・統制するレーナ。これはそんな二人の戦いと別れの物語。
-誰もいない戦場で、今日も彼らは散る。
以上があらすじです。いわゆるSF系ですね。安里先生の表現の仕方や、文章の展開が本当に良い。とにかく読んでみてください。というか読め。話はそれからです。
要するに僕の言いたいことは、
銀髪ヒロイン最高!!!!!!!!!!
以上です。
ちなみにこの作品、アニメ化が決定しています。
なので是非ともそれまでに読んでほしい気持ちがあります。語りたいので。
......新情報全然出ないけど本当に今年中にアニメ化するのだろうか。。。これとミリオンライブのアニメだけが僕の生きていく希望なので早く情報が欲しい所。
僕の言いたいことは以上です。明日の担当はPePeさんです。楽しみです。
それでは。
